天皇明仁の昭和史
著者
書誌事項
天皇明仁の昭和史
ワック, 2006.1
- タイトル別名
-
若竹のごとく
- タイトル読み
-
テンノウ アキヒト ノ ショウワシ
大学図書館所蔵 全20件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
「若竹のごとく」(読売新聞社 1968年刊)の改題改訂
皇太子さまご年譜: p262-269
内容説明・目次
内容説明
「なぜ、日本は特攻隊戦法をとらなければならないの」戦争を肌で感じながら無邪気に真剣に質問をなさった明仁天皇。その貧しいけれど周囲の愛情に見守られた少年時代。御用掛だけが知る真実。大東亜戦争下、そして戦後の混乱期における今上天皇の唯一の記録。
目次
- 第1章 皇太子さまの疎開(両殿下と離れて;空襲と本土決戦)
- 第2章 貧しかった終戦後(お住まいを失って;好奇心旺盛に)
- 第3章 美智子さまをお迎えして(民主化された皇室;皇太子さまのご外遊)
「BOOKデータベース」 より