名古屋で書いた映画評150本

書誌事項

名古屋で書いた映画評150本

石飛徳樹著

スタジオジブリ , 徳間書店 (発売), 2005.12

タイトル別名

名古屋で書いた映画評150本

タイトル読み

ナゴヤ デ カイタ エイガヒョウ 150ポン

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注記

標題紙・表紙・背表: 朝日新聞記者の表示あり

内容説明・目次

内容説明

名古屋シネマテーク、シネマスコーレ、東映、東宝のスタッフそして記者仲間たち。空が白んでくるまで議論して書いた。朝日新聞名古屋本社発行版に掲載。

目次

  • 疲れた日本人に反近代を
  • 新聞の映画評には何を書いたらいいのか
  • 朝日新聞の映画評1999‐2005(39 刑法第三十九条;25年目のキス;菊次郎の夏 ほか)
  • 映画とその周辺2003‐2005(柔らかな変革者 太陽として—おとな新世紀 現代不惑考;ゲレツか?芸術か?表彰された「クレヨンしんちゃん」劇場版;トリュフォー没後20年 今こそ共感?女に甘える恋愛 ほか)
  • 佐藤忠男さんに聞く—映画評のこれまでとこれから

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA75930110
  • ISBN
    • 4198621144
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    小金井,東京
  • ページ数/冊数
    423p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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