方法としての子ども
著者
書誌事項
方法としての子ども
ポット出版, 2006.2
- タイトル読み
-
ホウホウ ト シテノ コドモ
大学図書館所蔵 全65件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
筑摩書房1996年刊の復刊
内容説明・目次
内容説明
子ども存在を通して見えてくる人間とは何か。エロス、労働、死という3つのキーワードから、子どもを大人との関係のなかにとらえていく本質的子ども論。
目次
- 第1章 絵本がさし示すもの
- 2章 子どもはどのように了解されているか—三冊の本から
- 第3章 エロス的存在としての人間
- 第4章 子ども期はどのように区分されるべきか
- 第5章 存在論的サンタクロース論
- 第6章 労働と子ども
- 第7章 養育の現象学
「BOOKデータベース」 より