聖書の読み方
著者
書誌事項
聖書の読み方
(講談社学術文庫, [1756])
講談社, 2006.3
- タイトル読み
-
セイショ ノ ヨミカタ
大学図書館所蔵 全172件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
『聖書の読み方』講談社(1971)刊を文庫化したもの
内容説明・目次
内容説明
世界でもっとも多く読まれている書物であるにもかかわらず、ともすれば日本人には敬遠されがちな聖書。しかし、そこには意味深いメッセージが随所に秘められている。律法と福音、処女降誕、キリストの復活…。これらの真の意味は何か。「北森神学」で知られる著者が、聖書そのものに即して伝授する読み解くためのコツの数々。聖書初学者必読の書。
目次
- 1 聖書をどう読むか(新幹線から各駅停車へ;すかし模様としてのメッセージ;奇跡と異象)
- 2 聖書そのものへ(詩篇第一〇五篇—破壊を通しての守護;詩篇第一〇七篇—深い所で;詩篇第七八篇—「狂った弓」としての原罪;詩篇第一〇六篇—破れ口に立つ;創世記第一七章—アブラハムの笑い ほか)
「BOOKデータベース」 より