義経の正体
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書誌事項
義経の正体
(ワニ文庫)
KKベストセラーズ, 2004.12
- タイトル読み
-
ヨシツネ ノ ショウタイ
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注記
1993年刊の加筆修正
内容説明・目次
内容説明
奥州にて若き命を散らした源義経。源平合戦の英雄はなぜ死ななければならなかったのか?その背後には兄・頼朝と義経を巡る人々の暗闘があった。そして、義経を支えた謎の集団に頼朝も手を差し伸べられていたのである。源氏の御曹司を裏側で担いだ者たち。彼らは武家政権の棟梁たる源氏を陰で支配していた。義経の正体は彼を取り巻く人々が明かしてくれる。
目次
- 序章 義経の背後に漂う人々
- 第1章 源氏の発生と野望
- 第2章 源氏につながる漂泊の人々
- 第3章 遊女を母にもつ義経と清盛
- 第4章 新たなる希望の星「義経」
- 第5章 源氏の隠れ里「鎌倉」
- 第6章 義経の死と時代の終焉
- 終章 判官びいきが生んだ不死伝説
「BOOKデータベース」 より