旅の発見
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旅の発見
岩波書店, 2006.2
- タイトル読み
-
タビ ノ ハッケン
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内容説明・目次
内容説明
誰にでも忘れられない旅がある。旅は「発見」の宝庫。新たな体験・出会いはもちろん、思いがけない自分を発見することもある。人生を決定づけた青春の旅、歴史的瞬間に立ち会ったジャーナリストの旅、かけがえのない出会いの旅…日本エッセイスト・クラブのいずれ劣らぬ名手三十一名による、旅をめぐる書下ろしエッセイ集。
目次
- 歴史の現場に立った日(ペルーの四カ月(高木徹);破壊と修復のあとを見ながら(藤原房子) ほか)
- わが青春の原点(歌手生活六十年(石井好子);オレの小樽(早瀬圭一) ほか)
- あの旅がターニング・ポイント(ハリネズミの初洋行(森武生);嫌われた旅(喜早哲) ほか)
- こだわりの地を訪ねて(ユダの息子とオネーギンの友(関容子);エマオの旅人(太田愛人) ほか)
- 絆の発見(家族のディアスポラ(伊藤光彦);ナジーラとモハムッド(下重暁子) ほか)
「BOOKデータベース」 より