共和国アメリカの誕生 : ワシントンと建国の理念
著者
書誌事項
共和国アメリカの誕生 : ワシントンと建国の理念
NTT出版, 2006.3
- タイトル別名
-
George Washington
- タイトル読み
-
キョウワコク アメリカ ノ タンジョウ : ワシントン ト ケンコク ノ リネン
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注記
略年表: p283-285
参考文献について: p276-277
内容説明・目次
内容説明
理性尊重の啓蒙主義の時代に、自由の理念の下でイギリスからの独立を勝ち取り、13州からなる連邦共和国の発展の基礎を築くまでの、ワシントン、ジェファソン、フランクリンたちの活躍を描く。
目次
- 第1章 「自由と平等」、その原点—独立宣言と建国の理念
- 第2章 新天地開拓の苦闘—アメリカ植民地とイギリス本国
- 第3章 「真のアメリカ」探しとワシントンの登場
- 第4章 ワシントン将軍のリーダーシップ—独立を勝ち取る
- 第5章 老獪なヨーロッパ大国との駆け引き—革命外交とフランクリンの活躍
- 第6章 アメリカの一体性をいかにつくるか—フィラデルフィア会議
- 第7章 理性への信頼と「幸福の追求」—アメリカ共和国の出発
- 第8章 権力と自由の緊張関係—ワシントン政府の試練
- 第9章 ワシントンの遺産と今日的課題
「BOOKデータベース」 より