明智光秀
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書誌事項
明智光秀
(人物文庫)
学陽書房, 1998.11
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アケチ ミツヒデ
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注記
「叛将明智光秀」(読売新聞社 1986年刊)の改題
内容説明・目次
- 巻冊次
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上 ISBN 9784313750647
内容説明
美濃の名門・土岐源氏支流の明智氏。戦国の梟雄・斎藤道三の盟友として信頼厚かったが道三と共に一族は滅亡、残された若き嫡男・光秀に明智家の再興が託されたのだった…。歴史上の敗者ゆえに正史から抹殺され、謎とされてきた光秀の前半生の真実に迫る。
- 巻冊次
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中 ISBN 9784313750654
内容説明
諸国流浪の果てに越前朝倉氏に仕えた光秀は、時代の奔流の中で織田信長の客将となり、その天下取りの一翼を担うようになった。光秀が理想とする平和な世は近づいたのだろうか…。戦乱の時代にありながら天下万民の幸福を心から願った慈悲深い武将を全く新しい視点から活写する。
- 巻冊次
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下 ISBN 9784313750661
内容説明
比叡山を焼討にし、一向一揆勢を鏖殺し、天皇の地位をも越えようとしはじめた独裁者・信長。その矛先はやがて光秀にも向けられた…。国家と国民を「信長の狂気」による破滅から救った救国的英雄・光秀蹶起の真相を、綿密な史料調査と大胆な発想、雄渾の筆致で描く注目の巨編。
「BOOKデータベース」 より