直観でわかる決算書の読み方 : 家計に喩えれば、会計はこんなに簡単!
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直観でわかる決算書の読み方 : 家計に喩えれば、会計はこんなに簡単!
PHPエディターズ・グループ, 2006.2 , PHP研究所(発売)
- タイトル読み
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チョッカン デ ワカル ケッサンショ ノ ヨミカタ : カケイ ニ タトエレバ カイケイ ハ コンナニ カンタン
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内容説明・目次
内容説明
会計の本質を知るために、企業活動と決算書の関係を“家計の喩え”と“豊富な図”で説き明かします。
目次
- 序章 会計のしくみを理解する—「決算書」と「家計簿」の違いから
- 第1章 3つの経済活動という基礎—「営業」「投資」「財務」を家計に喩える
- 第2章 3つの決算書は何のためにあるのか—債権者・投資家にとってのB/S・P/L・C/F
- 第3章 営業活動にかかわる会計科目—「稼ぎの主力」は決算書でどう扱われるか
- 第4章 投資活動にかかわる会計科目—「将来の糧」は決算書でどう扱われるか
- 第5章 財務活動にかかわる会計科目—「不足資金の外部調達」は決算書でどう扱われるか
- 第6章 経営分析のポイントと手順—「収益性」と「流動性」から経営実態を分析する
- 第7章 新しい会計基準の知識—税効果会計から減損会計、のれん・自己株式まで
「BOOKデータベース」 より
