伽羅先代萩 : 三幕五場
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伽羅先代萩 : 三幕五場
(国立劇場歌舞伎公演記録集 : 開場40周年記念 / 日本芸術文化振興会国立劇場監修・資料提供, 9)
ぴあ, 2006.4
- タイトル読み
-
メイボク センダイハギ : サンマク ゴバ
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注記
昭和六十三年十二月上演
付:資料1枚(「ト書き辞典」「下座音楽の色々」)
内容説明・目次
内容説明
お家を乗っ取ろうと企む一派から、幼い主君を守るため、わが子を犠牲にする乳母政岡の心の葛藤を描く「奥殿の場」。女方の大役の最高峰とされる政岡を、監修を兼ねる六世歌右衛門が熱演します。続いて、鼠に化けた仁木弾正の妖気漂う「床下の場」から、さばき役の細川勝元など多彩な人物が登場し弾正の悪事が暴かれる「問註所対決の場」、弾正が外記左衛門と格闘する「詰所刃傷の場」へと展開します。
目次
- 序幕 花水橋の場
- 二幕目(足利家奥殿の場;同 床下の場)
- 大詰(問註所対決の場;詰所刃傷の場)
「BOOKデータベース」 より