北極圏へ : オーロラと地球温暖化に挑む
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北極圏へ : オーロラと地球温暖化に挑む
白日社, 2006.4
- タイトル読み
-
ホッキョクケン エ : オーロラ ト チキュウ オンダンカ ニ イドム
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注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
北極圏は、すばらしい自然に満ちている。人類未踏の地がいまなお残る宇宙と同じフロンティアだ。どうしてオーロラ研究をすることになったのか。北極圏は地球温暖化といかに密接に関係しているか。“世界の赤祖父”が、科学と人生を素直に書き下した。
目次
- 序章 思い出すままに
- 第1章 新しい国際舞台—国際北極圏研究センター設立(一九九九年)
- 第2章 故郷の山はありがたきかな—幼年と小学生時代
- 第3章 国破れて山河あり—中学、高校(旧制)時代
- 第4章 学問への目覚め—東北大学時代
- 第5章 アラスカ大学地球物理研究所へ—一九五八年
- 第6章 挑戦(一)—私のオーロラ研究の始まり
- 第7章 挑戦(二)—オーロラ嵐とオーロラ発電機
- 第8章 地球物理研究所の所長として
- 第9章 自然現象の理解のために
「BOOKデータベース」 より