ハンター&ハンティッド : 人はなぜ肉食獣を恐れ、また愛するのか
著者
書誌事項
ハンター&ハンティッド : 人はなぜ肉食獣を恐れ、また愛するのか
どうぶつ社, 2006.4
- タイトル別名
-
Hunter and hunted : relationships between carnivores and people
ハンター&ハンティッド : 人はなぜ肉食獣を恐れまた愛するのか
- タイトル読み
-
ハンター アンド ハンティッド : ヒト ワ ナゼ ニクショクジュウ オ オソレ マタ アイスルノカ
大学図書館所蔵 全43件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
文献: p343-360
内容説明・目次
内容説明
動物行動学の世界的権威が、行動、生態、社会、進化など、さまざまな観点から人と肉食獣の不思議で矛盾した関係を考察。危険で恐ろしい動物でありながら、人に友愛と安らぎをあたえ、人を魅了する美しい動物、すなわち“肉食獣”の真の姿を明らかにし、今日、絶滅の危機に立つ彼らの未来を展望する。
目次
- 仕返しをしてはならない
- 食肉類の社会とは
- 狩りの獲物
- 人食い
- 家畜を襲い、病気をうつす
- 抗争の歴史
- 食肉類は何の役に立つか
- ペットとして、使役動物として
- 食肉類と隣人たち
- 捕食者から身を守るには
- 文化のなかの食肉類
- 彼らの未来
「BOOKデータベース」 より