会議通訳
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会議通訳
松柏社, 2006.4
- タイトル別名
-
Conference interpreting explained
- タイトル読み
-
カイギ ツウヤク
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注記
第2刷(2007.4)のページ数: 240p (p225-227にウィンター良子のあとがきを追加)
参考文献: p229-236 (第2刷: p233-240)
内容説明・目次
内容説明
実務家としての会議通訳の“仕事のプロセス”を明解に紹介した画期的な入門書!すぐに役立つ、会議通訳のテクニックの基礎を一通訳者がわかりやすく解説。
目次
- 1 序文(通訳者とは;会議通訳とは何か ほか)
- 2 逐次通訳の基本原理(理解;分析 ほか)
- 3 逐次通訳におけるノートテーキング(ノートテーキングの実用的なポイント;何をノートするか ほか)
- 4 同時通訳(同時通訳おける聴音面での難しさ;同時通訳のテクニック ほか)
- 5 通訳の喜び
「BOOKデータベース」 より