機長の航跡 : コクピットから見た戦後民間航空史
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機長の航跡 : コクピットから見た戦後民間航空史
イカロス出版, 2006.5
- タイトル読み
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キチョウ ノ コウセキ : コクピット カラ ミタ センゴ ミンカン コウクウシ
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注記
民間航空50年の軌跡: p330-331
参考文献: p334
内容説明・目次
内容説明
連続事故、ハイジャック、あわや大事故寸前のテストフライト、そしてVIPフライト、開港前の成田、関西調査フライトなど、DC‐4からボーイング747、DC‐10まで、JAL歴代旅客機のコクピットに座り続けたグレート・キャプテンが綴る空の実録。
目次
- 第1章 甦る日本の翼(1951〜1960年)—DC‐4/DC‐6B/DC‐7Cの時代(航空再開—戦後民間航空の黎明期;待望の国際線スタート;ホノルル直行を可能にしたDC‐7C)
- 第2章 成長する日本の翼(1961〜1970年)—DC‐8/CV880/727の時代(ジェット時代の幕開け;昭和40年頃の国内線事情 ほか)
- 第3章 伸びゆく日本の翼(1971〜1980年)—DC‐8/747の時代(大型機の時代を迎えた世界の空;日本中を震撼させた本邦初のハイジャック ほか)
- 第4章 安定成長期に入る日本の翼(1981〜1985年)—747/DC‐10の時代(中国は近くて遠い国だった;関西国際空港騒音調査飛行 ほか)
- 第5章 ハイテク機の時代を迎えた日本の翼(1986年〜)—767/747‐400/777の時代(ハイテク機の時代到来;技術革新と人間の対応;日航の民営化と747‐400の登場;大型ハイテク双発機の時代)
「BOOKデータベース」 より