品性を高めていく : 『道徳科学の論文』に親しむ
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書誌事項
品性を高めていく : 『道徳科学の論文』に親しむ
モラロジー研究所 , 広池学園事業部(発売), 2006.6
- タイトル読み
-
ヒンセイ オ タカメテ イク : ドウトク カガク ノ ロンブン ニ シタシム
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内容説明・目次
内容説明
長谷川浩二が生前に『季刊・モラロジー生涯学習』に執筆した原稿と最後の講演となった「平成十五年伝統の日・偲ぶ会」における講話を中心にまとめた。
目次
- 第1章 品性を高めることになるか否かが人生の基準(父親の感慨;『論文』の分析を一年間続ける ほか)
- 第2章 品性について—「論文に親しむ会」からの報告(世代間の意識の違い;親子を優先するか、夫婦を優先するか ほか)
- 第3章 家の伝統の尊重—「神の慈悲心」と一体の「伝統尊重の原理」(一)(最高道徳の「伝統尊重の原理」とは程遠い親孝行意識;「家の伝統の尊重」についての再学習の必要 ほか)
- 第4章 精神伝統への感謝と報恩—「神の慈悲心」と一体の「伝統尊重の原理」(二)(分からないことは『論文』に尋ねる;「神の慈悲心と一体の伝統尊重」の理解には精神の伝統の存在が必要 ほか)
- 第5章 天爵を修める—廣池千九郎記念講堂の完成に寄せて(掲額に込められた学祖の意図;「聖人のごとくにならねばならぬ」 ほか)
「BOOKデータベース」 より