研修医のための臨床薬理学入門 : 薬の投与設計と薬剤相互作用

書誌事項

研修医のための臨床薬理学入門 : 薬の投与設計と薬剤相互作用

森俊輔著

じほう, 2006.6

タイトル読み

ケンシュウイ ノ タメ ノ リンショウ ヤクリガク ニュウモン : クスリ ノ トウヨ セッケイ ト ヤクザイ ソウゴ サヨウ

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注記

参考文献: p143-147

索引: p148

内容説明・目次

内容説明

本書は、臨床薬物動態学と薬剤相互作用をなるべく平易に記載し、研修医や病院薬剤師の臨床薬理学理解をサポートする一冊である。

目次

  • 1 薬理作用
  • 2 薬物動態(Pharmacokinetics)—薬剤の吸収と消失
  • 3 薬剤の相互作用
  • 4 疾患からみた薬剤相互作用
  • 5 血中濃度モニタリング(TDM)の意義
  • 6 薬の投薬設計とモニタリング(基礎編)
  • 7 薬の投薬設計とモニタリング(実践編)
  • 8 スキルアップ—薬物動態パラメーターからみた薬剤の特徴

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA77484195
  • ISBN
    • 4840735891
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vi, 148p
  • 大きさ
    21cm
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