理系白書 : この国を静かに支える人たち
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書誌事項
理系白書 : この国を静かに支える人たち
(講談社文庫, [ま-56-1])
講談社, 2006.6
- タイトル別名
-
理系白書 : この国を静かに支える人たち
- タイトル読み
-
リケイ ハクショ : コノ クニ オ シズカニ ササエル ヒト タチ
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注記
主な参考文献: p338
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
日本の高度経済成長を支えながらも、文系優位の社会で、その存在がかすみがちな「理系」。深刻な科学離れが叫ばれるいま、その地位、報酬、研究、カルチャー、教育、結婚など、理系のすべてを初めて浮き彫りにした渾身のレポート。果たして、理系は報われているか?第1回科学ジャーナリスト大賞受賞。
目次
- 第1章 文系の王国
- 第2章 権利に目覚めた技術者たち
- 第3章 博士ってなに?
- 第4章 教育の現場から
- 第5章 理系カルチャー
- 第6章 女性研究者
- 第7章 失敗に学ぶ
- 第8章 変革を迫られる研究機関
- 第9章 研究とカネ
- 第10章 独創の方程式
- 第11章 文理融合
「BOOKデータベース」 より