明がらす墨画のうちかけ 16編
著者
書誌事項
明がらす墨画のうちかけ 16編
蔦屋吉蔵, 文久1 [1861]-明治10 [1877]
- 初-2編
- 3-4編
- 5-6編
- 7-8編
- 9-10編
- 11-12編
- 13-14編
- 15編
- 16編上
- 16編下
- タイトル別名
-
明からす
明鴉
明がらす墨画のうちかけ
あけからすすみえのうちかけ
明賀良須壽美画乃宇智可計
明鴉寿画乃うちかけ
明鴉墨画之裲襠
- タイトル読み
-
アケガラス スミエ ノ ウチカケ
大学図書館所蔵 件 / 全1件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
和漢古書につき記述対象資料毎に書誌レコード作成
本タイトルは2編上の摺付表紙裏 (見返し) から
題簽題: 明からす
版心題: 明鴉
摺付表紙裏 (見返し) の書名: 2編上「明がらす墨画のうちかけ」, 4編下「あけからすすみえのうちかけ」, 5編上「明賀良須壽美画乃宇智可計」, 7編上「明鴉寿画乃うちかけ」, 8編下「明鴉墨画之裲襠」
作者: 初編-3編下:三亭春馬(2世), 4編上-15編下:柳亭種彦(2世), 16編:弄月亭綾彦
挿絵: 初編-14編下:歌川国貞(2世),15編上-16編下:歌川国政
初編上,2編上,3編下,4編上,5編下の表紙に「外題豊国画」, 6編下の表紙に「外題喜翁豊国」とあり
10編上表紙裏に「英軒」,13編下表紙裏に「蔦吉文庫」とあり
4編上, 5編上, 7編下, 8編上, 9編下の表紙に「郭李」, 6編上表紙に「橘屋潟」, 12編下表紙に「岳堂主人」と墨書きあり
原表紙は摺付表紙
初編から14編までは、2編(各上下巻)4冊の合綴
保存状態: 裏打補修 (補修前17.8x11.8cm)

