作家が死ぬと時代が変わる : 戦後日本と雑誌ジャーナリズム
著者
書誌事項
作家が死ぬと時代が変わる : 戦後日本と雑誌ジャーナリズム
日本経済新聞社, 2006.7
- タイトル別名
-
作家が死ぬと時代が変わる : 戦後日本と雑誌ジャーナリズム
- タイトル読み
-
サッカ ガ シヌト ジダイ ガ カワル : センゴ ニホン ト ザッシ ジャーナリズム
大学図書館所蔵 全124件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
戦後史年表: 巻末p5-24
内容説明・目次
内容説明
言論史の現場を語り尽くす。「中央公論」「東京人」の名編集者が見た現代史。
目次
- 1 昭和二十年八月十五日
- 2 雑誌ジャーナリズムと戦後民主主義
- 3 成熟と崩壊の同時進行
- 4 なぜ日本では論争がなりたたないのか
- 5 ジャーナリズムは「主体的浮動層」
- 6 編集とは何か
「BOOKデータベース」 より