「ゼンカイ」ハウスがうまれたとき
著者
書誌事項
「ゼンカイ」ハウスがうまれたとき
王国社, 2006.7
- タイトル別名
-
ゼンカイハウスがうまれたとき
- タイトル読み
-
ゼンカイ ハウス ガ ウマレタ トキ
大学図書館所蔵 全31件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
阪神大震災の傷を残しながらなおも建築を継承していく「ゼンカイ」ハウス、中庭を巡る外廊下に家族各個人の部屋が取りつく「愛田荘」、斜面という敷地も景観も設計に組入れた「苦楽園」など、つねに広い視野と深い読みで挑戦し続ける建築家の10年にわたる仕事と思索の軌跡。
目次
- 第1章 「ゼンカイ」ハウスがうまれたとき(もうひとつの廃墟論;壊れたものを直すということについて)
- 第2章 設計ノート(外気の部屋;“家族”のようなもの、“住宅”のようなもの;“決定的な決定性”の不在 ほか)
- 第3章 環境とは何だろうか(環境問題と「自然」;「建築」の居場所;防災という思想、安全という文化 ほか)
「BOOKデータベース」 より