スペクタクル能勢伊勢雄1968-2004

著者

書誌事項

スペクタクル能勢伊勢雄1968-2004

能勢伊勢雄著 ; 「スペクタクル能勢伊勢雄1968-2004」実行委員会編集

和光出版, 2004.11

タイトル別名

Spectacle Nose Iseo 1968 2004

タイトル読み

スペクタクル ノセ イセオ 1968 2004

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注記

展覧会カタログ

会期・会場: 2004年11月13日-12月26日:倉敷市立美術館ほか

回想能勢伊勢雄年譜1947-75: 巻頭p[301]-313

回想能勢伊勢雄年譜1976-2004: 巻頭p340-374

主催: 「スペクタクル能勢伊勢雄1968-2004」実行委員会

付: イヴェント記録(30p)

付: ルーペ(1個)

内容説明・目次

内容説明

この社会に、能勢伊勢雄がいる。映画、音楽、思想、史学、比較文化、美術、写真、デザイン、建築、イヴェント企画、書籍編集…。老舗ライヴハウス「ペパーランド」(1974‐)のオーナーが発信する、未知であり既知でもあったスペクタクル。

目次

  • 出遊するOKINA(松岡正剛)
  • 梟が眠りにつくまでみんなで語ろう—「岡山遊会」と「ISIS編集学校」を通して教わったこと(伊吹圭弘)
  • 『共同性の地平を求めて』総括(メモ)(荻原勝)
  • あの時代の若い世代から、この時代の若い世代へ(かわなかのぶひろ)
  • 『’91備前アートイヴェント』とPBCの終焉(斎藤典之(Jean Pierre Tenshin))
  • カオティック・アトラクターとしての能勢(長谷川祐子)
  • 能勢伊勢雄という「リアル」(椹木野衣)
  • 龍の荒息は聴こえたか!?(梅林信二)
  • オマージュ能勢伊勢雄(松沢宥)
  • 能勢伊勢雄—その変容する多面体に映える精神—映像アカシャ宮沢賢治を巡って(植田信隆)〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA78126361
  • ISBN
    • 4901489038
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    岡山
  • ページ数/冊数
    377, 568p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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