書誌事項

少林寺気功理論

秦西平著

春秋社, 2006.8

タイトル読み

ショウリンジ キコウ リロン

大学図書館所蔵 件 / 15

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

内容説明

伝統中医学理論を踏まえつつ、現代科学の視点から解明・構築された画期的理論体系の全容。

目次

  • 序章 少林寺気功とは何か(百日大閉関—極限状況での人間の心身;少林寺の歴史;中国気功における少林寺の位置;少林寺との出会い—入門から第三十四代最高師範の認定を受けるまで;少林寺の修行—武術と気功と禅の関係)
  • 第1章 中国伝統医学から見た少林寺気功(伝統中医学概論;伝統中医学の中の気功—その源流、位置づけ、治療の原理と方法)
  • 第2章 健康の構造—病気とは何か(宇宙の健康・環境の健康・人間の健康と“気”;病気とは何か—新病気学入門)
  • 第3章 新気功理論—現代科学を超えて(気功の十大基礎原理;気功の十大基礎本質;多次元理論—現代(陽性)物理学から陰性物理学へ)
  • 終章 宇宙と環境と人間の統一—理想の肉体と精神を求めて(病気の改善・治癒のために;健康な肉体・精神、さらには理想の肉体・精神へ)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA78201591
  • ISBN
    • 4393312953
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    216p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ