少林寺気功理論
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少林寺気功理論
春秋社, 2006.8
- タイトル読み
-
ショウリンジ キコウ リロン
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内容説明・目次
内容説明
伝統中医学理論を踏まえつつ、現代科学の視点から解明・構築された画期的理論体系の全容。
目次
- 序章 少林寺気功とは何か(百日大閉関—極限状況での人間の心身;少林寺の歴史;中国気功における少林寺の位置;少林寺との出会い—入門から第三十四代最高師範の認定を受けるまで;少林寺の修行—武術と気功と禅の関係)
- 第1章 中国伝統医学から見た少林寺気功(伝統中医学概論;伝統中医学の中の気功—その源流、位置づけ、治療の原理と方法)
- 第2章 健康の構造—病気とは何か(宇宙の健康・環境の健康・人間の健康と“気”;病気とは何か—新病気学入門)
- 第3章 新気功理論—現代科学を超えて(気功の十大基礎原理;気功の十大基礎本質;多次元理論—現代(陽性)物理学から陰性物理学へ)
- 終章 宇宙と環境と人間の統一—理想の肉体と精神を求めて(病気の改善・治癒のために;健康な肉体・精神、さらには理想の肉体・精神へ)
「BOOKデータベース」 より