口ずさんで書く日本の唱歌
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口ずさんで書く日本の唱歌
講談社, 2006.7
- タイトル読み
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クチズサンデ カク ニホン ノ ショウカ
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内容説明・目次
内容説明
唱歌の歌詞を「なぞり書く」本!思わず「口ずさむ」懐かしい日本の唱歌。その歌詞には「美しい日本語」「麗しい日本の自然」そして「忘れてはならない日本の心」が綴られています。詞を口ずさみ、またハミングして「なぞり書きする」。思い出の唱歌38曲。
目次
- 仰げば尊し—仰げば尊し わが師の恩
- 霞か雲か—かすみか雲か はた雪か
- 庭の千草—庭の千草も 虫の音も
- 埴生の宿—埴生の宿も わが宿
- 一月一日—年のはじめの 例とて
- 故郷の空—夕空はれて 秋風吹き
- 夏は来ぬ—うの花の におう垣根に
- 花—春のうららの 隅田川
- 箱根八里—箱根の山は 天下の険
- 鉄道唱歌—汽笛一声 新橋を〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

