一枚のディスクに : レコード・プロデューサーの仕事
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書誌事項
一枚のディスクに : レコード・プロデューサーの仕事
春秋社, 2006.8
- タイトル別名
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"I would like to listen..." : the art of recording
一枚のディスクに : レコードプロデューサーの仕事
- タイトル読み
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イチマイ ノ ディスク ニ : レコード プロデューサー ノ シゴト
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内容説明・目次
内容説明
クラシック音楽のCDはどんなふうに作られているのか?多くの演奏家・作曲家に愛され、ウィーンを中心に国内外で活発なレコーディングを行うプロデューサーが語る、レコード制作とクラシック音楽の真髄。
目次
- プロローグ レコード制作の危機
- 1 レコード録音という芸術(レコードが「芸術」になるとき;レコードでしか聴けない音楽 ほか)
- 2 名プロデューサーたち(ジョン・カルショウ—デッカの黄金時代を創りあげた男;わが師、ウォルター・レッグ ほか)
- 3 プロデューサーの仕事(1)—アーティストとともに(レコード芸術の原点;レコード・プロデューサーの「第一歩」 ほか)
- 4 プロデューサーの仕事(2)—録音から編集まで(モニター・ルーム、スピーカー、マイクロフォンの思想;レコーダーの変遷 ほか)
- エピローグ そして、これから
「BOOKデータベース」 より

