中部銀次郎ゴルフの流儀
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書誌事項
中部銀次郎ゴルフの流儀
(日経ビジネス人文庫, す2-3)
日本経済新聞社, 2006.10
- タイトル読み
-
ナカベ ギンジロウ ゴルフ ノ リュウギ
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注記
2004年10月刊「中部銀次郎ゴルフの流儀」(日本経済新聞社)に加筆したもの。
内容説明・目次
内容説明
「会心の1打も、ミスショットも同じ1打。すべてのストロークを敬うことが大切」「寄せようと思って寄せるのがプロ、そう思うと寄らないのがアマチュア」—。前人未到の日本アマ6勝、アマチュアゴルファーの理想といわれた中部銀次郎ならではの箴言に、ゴルフの「奥深さ」を知る。
目次
- ゴルフは縁起のゲームと心得る
- 健全な感覚が健全なショットをさせる
- 勝負にはこだわらない。ただ1打にはこだわる
- 最悪を覚悟して、最善を尽くす
- 基本は一定不変のものではない
- 徳は孤ならず、必ず隣あり
- 「思い切る」と「力まかせ」はまったく違う
- 欲を見切る
- ゴルフは「姿勢」が問われるゲームである
- すべてのショットには一期一会の感性が働く
- ハンディ無しの世界
- 中部銀次郎から教わったこと
「BOOKデータベース」 より