言語相互行為の理論のために : 「当たり前」の分析
著者
書誌事項
言語相互行為の理論のために : 「当たり前」の分析
三元社, 2006.9
- タイトル別名
-
言語相互行為の理論のために : 当たり前の分析
- タイトル読み
-
ゲンゴ ソウゴ コウイ ノ リロン ノ タメ ニ : 「アタリマエ」 ノ ブンセキ
大学図書館所蔵 全108件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
引用・参考文献および資料: p270-285
内容説明・目次
内容説明
ある人々のことばと行いと集まりの中に見分けられる様々な事象や表現の中で、なにが「当たり前」で、他の人々には「当たり前」でないのか。日常の世界で私であることの自明性を言語相互行為から解明(解体)する。
目次
- 第1部 言語相互行為としての談話
- 第2部 日独語などに見る対面談話の組織
- 第3部 相互行為の枠組み設定
- 第4部 談話行動における論弁性
- 第5部 相互行為の評価概念と評価表現
- 第6部 「異文化間コミュニケーション」をめぐって
- 第7部 個在と共存・個的領域と共有領域
「BOOKデータベース」 より