小泉八雲論 : 恋とのかかわりを視野において
著者
書誌事項
小泉八雲論 : 恋とのかかわりを視野において
文芸社ビジュアルアート, 2006.9
初版
- タイトル読み
-
コイズミ ヤクモ ロン : コイ トノ カカワリ オ シヤ ニ オイテ
大学図書館所蔵 全16件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
日本をこよなく愛した文学者。理想の女性を求めて各国を旅した八雲は、日本に来て小泉セツとめぐり合い、ようやく幸せを得た。多くの日本人に愛され、100年の時代を経て今なお不滅の光芒を放つ小泉文学の生命力を、事跡、交友、作品を通して探る最新の論考。
目次
- 第1章 小泉八雲の実像(小泉八雲の性格;小泉八雲の現実;小泉八雲の自然 ほか)
- 第2章 小泉八雲の魅力(小泉八雲の生きざま;小泉八雲の物語;小泉八雲の日本 ほか)
- 第3章 小泉八雲研究(付録一—小泉八雲の手紙;付録二—ドイツ語訳選集;付録三—『神国日本』の戸川訳と平井訳について)
- 追記—研究書短評
「BOOKデータベース」 より