経皮毒が脳をダメにする : 日用品で脳が危ない!!
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書誌事項
経皮毒が脳をダメにする : 日用品で脳が危ない!!
日東書院, 2006.5
- タイトル読み
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ケイヒドク ガ ノウ オ ダメ ニ スル : ニチヨウヒン デ ノウ ガ アブナイ
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注記
出版年は、カバージャケットによる
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
子どものキレやすい体質は経皮毒にあった!児童暴力、学級崩壊、学習障害など子どもをとりまく問題は日用品に原因がある。それらに含まれる環境ホルモン、有害物質が皮膚を経て脳を破壊している。脳の病、認知症(痴呆症)関連を徹底解明。著者自らがその予防法を伝授。
目次
- 第1章 脳が持っている危険性と可能性(脳は精密、繊細でとても脆い;脳には危険物質をせき止める「関所」がある ほか)
- 第2章 環境問題を抜きにしてこれからの健康は語れない(止まらない地球温暖化をどうすればよいか;身の回りに氾濫する環境ホルモン ほか)
- 第3章 今子どもたちの脳が危ない!!(「キレやすい」子どもが増加した理由;増加する子どもたちの脳神経系疾患 ほか)
- 第4章 寿命が延びれば認知症(痴呆症)が増える(平均寿命九〇歳の時代に向けて;高齢化社会で増加する老人性認知症(痴呆症) ほか)
- 第5章 脳を健康に保つためのライフスタイル(人間は一二〇歳まで生きられる;元気で長生きのライフスタイル ほか)
「BOOKデータベース」 より

