最高の上司が実践する哲学 : 部下のやる気に火をつける
著者
書誌事項
最高の上司が実践する哲学 : 部下のやる気に火をつける
青春出版社, 2006.8
- タイトル別名
-
The philosophy of the very best managers
- タイトル読み
-
サイコウ ノ ジョウシ ガ ジッセン スル テツガク : ブカ ノ ヤルキ ニ ヒ オ ツケル
大学図書館所蔵 全7件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
上司には目先の結果よりもっと大切なことがある!相次ぐ企業、トップ、社員の不祥事…われわれの仕事の哲学は失われてしまったのか。第一勧銀総会屋事件で広報部次長として、上司が次々逮捕という修羅場をくぐってきた著者が綴った、「理想の上司と愚かな上司」の違い。ベストセラー『非情銀行』の著者、初のビジネス書。
目次
- 1章 「部下の壁」を乗り越える—最高の上司は部下とどう接しているか(頼りがいのある上司とは何か;日常で部下とどう接するか;部下のどこを評価すべきか;伸びる部下を育てる着眼点とは)
- 2章 「仕事の壁」を乗り越える—最高の上司はどう結果を出しているか(問題が起きたときどう処すべきか;どんなとき妥協すべきなのか;相手との交渉時では何が必要か;本当の意味で結果を出すとは)
- 3章 「組織の壁」を乗り越える—最高の上司はトップにどう意見しているか(トップが頼もしく思う気概とは;仕事で忘れてはいけない情熱とは;上司の潔い責任の取り方とは;誰もが納得する上司の美学とは)
- 4章 「社会の壁」を乗り越える—最高の上司は常識とどう折り合いをつけるか(会社の常識にとらわれないために;時間をうまく使うパフォーマンスとは;上司にとって何が有益な情報なのか;どこに着眼すると仕事はうまくいくか)
- 5章 「人生の壁」を乗り越える—最高の上司はどう魅力を磨くのか(上司としての財産とは何か;魅力を磨くための教養とは;仕事の充実を味わうために;確信のある最高の上司に向かって)
「BOOKデータベース」 より