敦煌のうた
著者
書誌事項
敦煌のうた
(徳間文庫, 128-27)
徳間書店, 1988.5
- タイトル読み
-
トンコウ ノ ウタ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
敦煌のうた
1988
限定公開 -
敦煌のうた
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
おもに図版
内容説明・目次
内容説明
観光客で賑わう敦煌、莫高窟。1000年の昔、そこは西洋と東洋のかけ橋、絹の道の要であり、中原に覇を唱えた中国歴代王朝の盛衰を映す、西域経営の最前線でもあった。万巻の経文、幾多の古文書を抱いて眠りについた莫高窟は、今世紀初め、1000年の眠りをとき、大唐の香りを、そして砂塵に谺す干戈と馬蹄の轟きを甦らせた。滔々と流れたその遥かな歳月と人々に思いを致し、随想、詩、写真で綴る敦煌への讃歌。
目次
- 酒泉の月
- 嘉峪関の砂塵
- 敦煌のうた
- 炳霊寺の菩薩
「BOOKデータベース」 より