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ワニとライオンの野球理論

田端到著

東邦出版, 2006.10

タイトル読み

ワニ ト ライオン ノ ヤキュウ リロン

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注記

協力: データスタジアム

内容説明・目次

内容説明

「ホームラン打者にはワニ型とライオン型がいる!」「原監督と落合監督の違いは送りバントの使い方にあり」「セ・リーグとパ・リーグは3番と4番の役目が違う!」「松坂と西口の差、新庄の嘆き、JFKの秘密」「ソフトバンクはなぜ短期決戦に弱いのか?」—膨大なデータ分析から導き出した野球エンターテインメント・コラム集。

目次

  • ライオン型とワニ型、4番打者にふさわしいのは?
  • 落合流・先発ローテーションの秘密
  • 古田敦也のカウント論と内角攻めリード
  • 赤星の盗塁成功を左右する意外なファクター
  • セとパの違いはチーム防御率の重さにあり!
  • ヨコの城島、タテの阿部〜セとパの配球の違い
  • ロッテの機動力野球に名コーチの存在!
  • 藤川球児の衝撃と「中継ぎエース」の役割
  • チームリーダー野村謙二郎と一匹狼・前田智徳
  • 大村が併殺打を打つ王野球の哲学〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA79086466
  • ISBN
    • 4809405656
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    215p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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