臨床現場におけるアスピリン使用の実際 : 古くて新しい奥深い薬をいかに使用すべきか
著者
書誌事項
臨床現場におけるアスピリン使用の実際 : 古くて新しい奥深い薬をいかに使用すべきか
南江堂, 2006.11
- タイトル別名
-
Recognition of modern use of long used drug of aspirin
アスピリン使用の実際 : 臨床現場における : 古くて新しい奥深い薬をいかに使用すべきか
- タイトル読み
-
リンショウ ゲンバ ニオケル アスピリン シヨウ ノ ジッサイ : フルクテ アタラシイ オクブカイ クスリ オ イカニ シヨウ スベキカ
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注記
その他のタイトルは副標題紙裏による
文献: 節末
内容説明・目次
目次
- 1章 アスピリン—古くて新しい魅力的な薬物
- 2章 臨床現場におけるアスピリン使用の実際(心疾患におけるアスピリンの使い方;脳領域におけるアスピリンの使い方;末梢血管疾患におけるアスピリンの使い方;糖尿病、メタボリックシンドロームにおけるアスピリンの使い方;日本人における一次予防のエビデンスの構築)
- 3章 臨床使用におけるアスピリンの問題とその克服(アスピリンは全ての症例に効くわけではない—アスピリン抵抗性の問題、評価、いかに克服するか;NSAIDs潰瘍の発症頻度とその対策;アスピリン喘息の発症頻度とその治療;アスピリンとその他の薬物の相互作用)
- 4章 なぜアスピリンが効くのか—抗血小板効果を超えて(アスピリンの抗血小板作用とそのメカニズム;抗血小板効果以外のアスピリンによる心血管発症予防メカニズム)
- 5章 アスピリンを超える抗血小板薬への期待(近未来に使用可能となる抗血小板薬とその特徴;アスピリンを超える抗血小板薬に期待される特徴)
「BOOKデータベース」 より