書で楽しむ禅アート
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書で楽しむ禅アート
(kanariyaアートブックス)
可成屋, 2006.10 , 木耳社(発売)
- タイトル読み
-
ショ デ タノシム ゼン アート
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内容説明・目次
内容説明
ときに人の心を支える杖として、また茶席に興趣を添える掛物として伝えられてきた禅の言葉。禅語と書の出合いが、心を潤す「禅アート」になりました。新しい感覚で禅語を自由に表現し、日々の暮らしの中で楽しみませんか。
目次
- 禅の精髄 「無」字を楽しむ(「無」の諸相;書を「アート」として楽しむ ほか)
- 書で楽しむ禅語1 楽に楽に(善哉;晏如 ほか)
- 書で楽しむ禅語2 がんばれがんばれ(一期一会;地限り場限り ほか)
- 書で楽しむ禅語3 ゆったりゆっくり(毬子の極意は一二三四五六七;仏仏不言 ほか)
- 味わいの禅語
「BOOKデータベース」 より