教師のための古典文法の基礎・基本
著者
書誌事項
教師のための古典文法の基礎・基本
(21世紀型授業づくり, 119)
明治図書出版, 2006.10
- タイトル読み
-
キョウシ ノ タメ ノ コテン ブンポウ ノ キソ キホン
大学図書館所蔵 全27件
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 古文と文法
- 動詞(自立語・活用がある・述語になる)
- 助動詞(付属語・活用がある)
- 形容詞(自立語・活用がある・述語になる・終止形が「し」で終わる)
- 形容動詞(自立語・活用がある・述語になる・終止形が「なり・たり」で終わる)
- 助詞(付属語・活用がない)
- 副詞(自立語・活用がない・用言を飾る・修飾語として働く)
- 接続詞(自立語・活用がない・独立語)
- 感動詞(自立語・活用がない・独立語)
- 連体詞(自立語・活用がない・名詞を飾る・他の品詞からきた語が多い)
- 名詞(自立語・活用がない・主語になる)
- 敬語
「BOOKデータベース」 より