仕事の哲学 : 自分で考え、伸びるために : 経営者の本音「こんな社員になってほしい!」
著者
書誌事項
仕事の哲学 : 自分で考え、伸びるために : 経営者の本音「こんな社員になってほしい!」
(President books)
プレジデント社, 2006.11
- タイトル別名
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Philosophy and mission
仕事の哲学 : 自分で考え伸びるために : 経営者の本音こんな社員になってほしい
- タイトル読み
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シゴト ノ テツガク : ジブン デ カンガエ ノビル タメ ニ : ケイエイシャ ノ ホンネ コンナ シャイン ニ ナッテ ホシイ
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内容説明・目次
内容説明
この本は「企業経営者が求める人材と能力」とは何かがわかる本です。「いる社員」は、何ができる社員なのか。「いらない社員」とは、何をしない社員なのか。二〇〇二年以来「プレジデント」誌上で蓄積されてきたトップ企業経営者たちのことばを、再録しました。
目次
- 第1章 「創造的破壊に挑め!」(花王・後藤卓也—「前任者を踏襲」はダメ現状不満足社員になれ;キヤノン・御手洗冨士夫—トップダウン型で団体行動のうまい人が求められる;日産自動車・カルロス・ゴーン—日本人リーダーに欠ける資質、それは「戦略性」である ほか)
- 第2章 「燃えよ!ベンチャースピリット」(ファーストリテイリング・柳井正—「会社に安定期なし」頑固で柔軟な人を求む;セコム・飯田亮—社会や会社と恋愛できるEQの高い人になれ;ユニ・チャーム・高原慶一朗—「七つの能力」を備え、一芸を持つ「T字型人間」を目指せ ほか)
- 第3章 「激戦に勝て!」(キリンビール・荒蒔康一郎—「顧客・品質本位」原点に戻れ、危機感なき者は去れ!;大和ハウス工業・樋口武男—「脱大企業病」経営者感覚のある人だけ残ればいい;コジマ・小島章利—安売りのDNAを持った「笑顔がいい」社員が出世する ほか)
「BOOKデータベース」 より

