14才の母
著者
書誌事項
14才の母
幻冬舎, 2006.11
- タイトル読み
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ジュウヨンサイ ノ ハハ
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内容説明・目次
内容説明
普通の女の子、だった。新しい「命」をその体に宿すまでは…。ドラマ「14才の母」から生まれた、もうひとつの「命」の物語。中学生で妊娠した女の子たちの「その後」に迫った、感動のノンフィクションも収録。
目次
- 1 一ノ瀬未希(中学生・14歳)—普通の女の子、だった。新しい「命」をその体に宿すまでは…。
- 2 佐々木愛理(仮名・無職・18才)—ある日、朝起きたら、大きかったお腹が消えていますように。
- 3 岡野雅美(看護師・28才)—「どうして15才で子どもができるの…」今でもあの日の母の顔が忘れられない。
- 4 結衣(仮名・中学生・15才)—お腹の子どもを殺すくらいなら、私こそ死んだほうがいいのかもしれない。
「BOOKデータベース」 より
