名医のわかりやすい肝臓の病気 : B型・C型肝炎から肝がんまで

書誌事項

名医のわかりやすい肝臓の病気 : B型・C型肝炎から肝がんまで

茶山一彰著

(同文名医シリーズ)

同文書院, 2006.11

タイトル読み

メイイ ノ ワカリヤスイ カンゾウ ノ ビョウキ : Bガタ Cガタ カンエン カラ カンガン マデ

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内容説明・目次

内容説明

“どうして?”“どうしたら?”—患者さんのさまざまな疑問に、専門の名医がていねいにお答えします。病気の症状、原因、検査・診断、治療、日常生活の管理、予防の正しい知識と新しい医学情報が、患者さんの立場にたってわかりやすく解説されています。

目次

  • 序章 肝臓の働きとその大切さ(肝臓は体のどのあたりにあるの?;肝臓の働きにはどんなものがあるの?)
  • 第1章 C型肝炎(なぜC型肝炎になったのだろう?;C型肝炎はどのようにして起きて、どうなっていくの? ほか)
  • 第2章 B型肝炎(なぜB型肝炎になったのだろう?;B型肝炎はどのようにして起きて、どうなっていくの? ほか)
  • 第3章 そのほかのおもな肝臓の病気(脂肪肝、非アルコール性脂肪性肝炎、アルコール性肝障害)(脂肪肝と非アルコール性脂肪性肝炎(NASH);アルコール性肝障害)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA79831008
  • ISBN
    • 4810331520
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    236p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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