新・パリでお昼ごはん
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新・パリでお昼ごはん
(Figaro books)
阪急コミュニケーションズ, 2002.5
- タイトル読み
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シン パリ デ オヒルゴハン
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注記
記述は第5刷(2006.3)による
『パリでお昼ごはん』(1997.10 TBSブリタニカ刊)の改訂版(あとがきによる)
内容説明・目次
内容説明
気のおけないボーギャルソンや優雅なマダム、太っ腹な主人が待つ、あの定食屋へ。ウサギと辛子ソース、馬肉のタルタルステーキに内臓ソーセージ、もちろんクスクスや生春巻も。住所も地図もお値段もしっかりフォロー。さて、今日のお昼はどこにしようか。いついっても安心の42軒。
目次
- フランスごはんの神髄を味わう10軒のレストラン(マレ地区の住民が通う「クジラの背中」—ル・ド・ド・ラ・バレーヌ;ウサギ料理は淡泊で脂肪が少ない—ムッシュー・ラパン ほか)
- いつ行っても安心できる9軒の店+オーナーや店名は変わっても行きたい3軒(いい定食屋の代表といえば、まずこの店—レボショワール;5月の陽射しを受けて魚料理—ロストレア ほか)
- 時間をかけずに気楽なお昼を食べるなら、この12軒(今週のワインと今日の料理を組みあわせて—ラ・ローブ・エ・ル・パレ;モンマルトルのヴェトナム・カフェ—チャオ・バ・カフェ ほか)
- パリならではの外国料理レストラン、8軒(ラフマニノフ音楽院のロシア食堂—ラ・カンティーヌ・リュッス;のみの市で本格ポルトガル料理—マリスケイラ・オ・ベイラオ ほか)
「BOOKデータベース」 より
