山頭火を行く
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山頭火を行く
ランダムハウス講談社, 2006.11
- タイトル読み
-
サントウカ オ イク
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内容説明・目次
内容説明
妻子を捨て、世間を捨て、行乞の人生を送り、自然と一体になり、自己に偽らず、自由に一筋の道を詠い続けた種田山頭火。生涯に約八万四千句を読み、泥酔のうちに死んでいった彼の、奔放な句とすさまじい生きざまは、いつの時代にも、哀しいまでに人々に共感を与えずにはいられない。
目次
- 山頭火を行く 路
- 山頭火を行く 空
- 山頭火を行く 山
- 山頭火を行く 里
- 山頭火を行く 心
「BOOKデータベース」 より