企業の政治経済学 : コンヴァンシオン理論からの展望

著者

書誌事項

企業の政治経済学 : コンヴァンシオン理論からの展望

フランソワ・エイマール‐デュヴルネ著 ; 海老塚明 [ほか] 訳

ナカニシヤ出版, 2006.12

タイトル別名

Économie politique de l'entreprise

企業の政治経済学 : コンヴァンシオン理論からの展望

タイトル読み

キギョウ ノ セイジ ケイザイガク : コンヴァンシオン リロン カラノ テンボウ

大学図書館所蔵 件 / 90

注記

その他の訳者: 片岡浩二, 須田文明, 立見淳哉, 横田宏樹

参考文献: p113-121

内容説明・目次

内容説明

企業はなぜ社会の進化に適応し、新しい価値を組み込み、革新をはかりながら存続することができるのか。経済学に政治的な地層を再生させるコンヴァンシオン理論による、新しい企業理論。

目次

  • 第1章 自由主義的企業
  • 第2章 ヒエラルキー的企業
  • 第3章 知性をもつ企業
  • 第4章 企業の諸制度:慣行
  • 第5章 シテにおける資本主義的企業
  • 結論 資本主義的企業:未解決の政治的問題

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA79931294
  • ISBN
    • 9784779501241
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    fre
  • 出版地
    京都
  • ページ数/冊数
    ii, 143p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ