ケータイと赤電話 : as time goes by : 1983年-200X年、あまりにさりげなく失われたモノとココロと街の風景…
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書誌事項
ケータイと赤電話 : as time goes by : 1983年-200X年、あまりにさりげなく失われたモノとココロと街の風景…
宝島社, 2006.12
- タイトル読み
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ケータイ ト アカデンワ : as time goes by : 1983ネン 200Xネン アマリニ サリゲナク ウシナワレタ モノ ト ココロ ト マチ ノ フウケイ
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内容説明・目次
内容説明
1983年‐200X年、あまりにさりげなく失われたモノとココロと街の風景…。
目次
- 第1章 ケータイ&ネット—3キロのショルダーホンを携帯していた時代!
- 第2章 エンターテインメント—木村拓哉も最初は光GENJIの“弟分”だった!
- 第3章 社会現象—コンドーム購入場所は自販機だった…
- 第4章 スポーツ—サムライ“レッド&ホワイト”だったサッカー日本代表!
- 第5章 メディア—フリーペーパーといえば90年代は『GOMES』だった!
- 第6章 モノ—VHS対ベータの戦いも今は遠い世界に
- 第7章 街の景色—古き良き“昭和”が商品に!
「BOOKデータベース」 より