幻の至宝柴窯発見 : なぜ、伝説の陶磁器が日本にあったのか
著者
書誌事項
幻の至宝柴窯発見 : なぜ、伝説の陶磁器が日本にあったのか
祥伝社, 2006.12
- タイトル別名
-
幻の至宝柴窯発見 : なぜ伝説の陶磁器が日本にあったのか
柴窯発見 : 幻の至宝 : なぜ、伝説の陶磁器が日本にあったのか
- タイトル読み
-
マボロシ ノ シホウ サイヨウ ハッケン : ナゼ デンセツ ノ トウジキ ガ ニホン ニ アッタノカ
大学図書館所蔵 件 / 全27件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
柴窯関連・参考文献: p226-227
内容説明・目次
内容説明
中国陶磁史上「最高」の評価を受けながら誰も見たことのない、千年前の伝説の至宝が見つかった。世紀の大発見か、それとも—科学鑑定が下した結論とは—。
目次
- 第1章 出会い(不思議な青色の陶磁器;古美術商業界における「生娘」とは ほか)
- 第2章 深まる謎(専門家が揃いも揃って「わからない」;中国陶磁史上、最大の謎とは ほか)
- 第3章 歴史のなかの柴窯(文化のシンボルとしての「焼き物」;釉薬を使った原始磁器の発生 ほか)
- 第4章 検証(「シーラカンス」的大発見;歴史文献からわかる柴窯のプロフィール ほか)
- 第5章 科学鑑定、そして結論(「見たことがないもの」の正体を探る;否定する材料が見つからない ほか)
「BOOKデータベース」 より

