ことばの遅れのすべてがわかる本
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ことばの遅れのすべてがわかる本
(健康ライブラリー : イラスト版)
講談社, 2006.12
- タイトル読み
-
コトバ ノ オクレ ノ スベテ ガ ワカル ホン
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
うちの子、ほかの子より、ことばが遅い…子どもの成長過程のサインでわかる遅れの原因と対応の仕方を徹底解説。
目次
- 1 ことばをはぐくむ10のポイント(生活する—ことばを教える前に、心と体を育てよう;話す—わかりやすいことばで、ゆったりと話す ほか)
- 2 うちの子は、ことばが遅い?(発語の目安—一歳半が目安だが、個人差が大きい;サイン—ことばを話せない、理解できない ほか)
- 3 原因探しより、対応が大事(原因—個人差、聴覚、脳の障害などが要因に;原因—検査や診断より、そのあとの対応が大事 ほか)
- 4 困ったときは、専門家に相談(専門家—医療機関のほかに、相談機関も利用できる;専門家—ST(言語聴覚士)と協力して対応する ほか)
- 5 対応のゴールは、楽しく暮らすこと(家庭での対応—きょうだいや友達とくらべない;家庭での対応—保護者自身の生活も大切にする ほか)
「BOOKデータベース」 より