中国対日工作の実態 : 日本の中枢、政・官・財を籠絡する工作活動の手口
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中国対日工作の実態 : 日本の中枢、政・官・財を籠絡する工作活動の手口
日新報道, 2006.11
- タイトル読み
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チュウゴク タイニチ コウサク ノ ジッタイ : ニホン ノ チュウスウ セイ カン ザイ オ ロウラク スル コウサク カツドウ ノ テグチ
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注記
参考文献: p286
内容説明・目次
目次
- 第1章 着々と進んでいる中国の対日工作—今や政官財から学界、マスコミまで(上海領事館の外務省職員自殺事件;諜報機関として創設された新華社通信 ほか)
- 第2章 中国の対日工作文書が明かすその全容—日本のあらゆる組織、団体をターゲットにせよ(対日工作「秘密指令」文書の全貌)
- 第3章 一党独裁国家・中国共産党の本質—目的達成のためにはあらゆる謀略・工作をせよ(中国共産党の本質;中国諜報の元締め=国家安全部 ほか)
- 第4章 対日工作の手口とその成功事例—マスコミを使い日本の世論を操作し親中・媚中派人脈をつくる(蘆溝橋事件は中国の策略だった;中国の対自衛隊工作の一端 ほか)
- 第5章 日本ではなぜか報道されない中国社会の実情—社会の暗部にこそ中国の真実がある
「BOOKデータベース」 より

