分析力のマネジメント : 「情報進化モデル」が意思決定プロセスの革新をもたらす
著者
書誌事項
分析力のマネジメント : 「情報進化モデル」が意思決定プロセスの革新をもたらす
ダイヤモンド社, 2007.1
- タイトル別名
-
Information revolution : using the information evolution model to grow your business
分析力のマネジメント : 情報進化モデルが意思決定プロセスの革新をもたらす
- タイトル読み
-
ブンセキリョク ノ マネジメント : ジョウホウ シンカ モデル ガ イシ ケッテイ プロセス ノ カクシン オ モタラス
大学図書館所蔵 全57件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
監訳: SAS Institute Japan
内容説明・目次
内容説明
本書では情報を適切に収集、精製、統合、解釈するというプロセスを構築、運用する力こそ組織の分析力とし、それをインテリジェンスと呼んでいる。あらゆるレベルの企業が「インテリジェンスを得るための仕掛けと適切な組織づくり」を実現するために実践的な方法論を示している。
目次
- 企業の存続を脅かす七つの現実—なぜ、情報管理戦略の見直しが必要か
- 情報進化モデル—企業の存続をかけた進化の道
- 情報進化の五段階—四つの次元で現在のレベルを見きわめる
- 次元の対立—1+1が2より小さくなるとき
- 企業のGPS—現状を客観的に把握する方法
- 個人レベルからの脱却—レベル1からレベル2へ
- 全社レベルの視点の獲得—レベル2からレベル3へ
- 市場リーダーシップの獲得—レベル3からレベル4へ
- 持続可能な成長の実現—レベル4からレベル5へ
- 情報進化アセスメント・プロセス—進化を計画するための五段階
- ビジネス・インテリジェンスの知的活用法—BICCの導入
- 進化の財源—上位レベルに移行する資金を生み出す独創的方法
「BOOKデータベース」 より