それでも僕は立ち続ける
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それでも僕は立ち続ける
日本テレビ放送網, 2006.4
- タイトル読み
-
ソレデモ ボク ワ タチツズケル
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内容説明・目次
内容説明
突然の腰痛発症から約10ヶ月、痛みをこらえる苦悶の日々。念願の「紅白歌合戦」初司会、直後の入院手術。ギネスが認めた世界一忙しい司会者みのもんたが全てを語る。それでも僕が立ち続けるわけは…。
目次
- 第1章 発症、そして入院の決断まで 2005年3月〜12月(それは、突然の春嵐のように;手術の宣告に乱れる61歳の男心;葛藤、躊躇、逡巡…僕って優柔不断 ほか)
- 第2章 入院、そして手術 2005年12月31日〜2006年1月13日(永遠の憧れ“全国津々浦々”;手術延期の代償は、泣く子も黙る;入院前に書いた生前“遺書” ほか)
- 第3章 退院、そして新たなる一歩 2006年1月13日〜現在(女房へ、「ほんとにありがとう」;うれしかった「おかえりなさい」;たたく紙あれば、見守る神あり ほか)
「BOOKデータベース」 より