パパラギ : はじめて文明を見た南海の酋長ツイアビの演説集
著者
書誌事項
パパラギ : はじめて文明を見た南海の酋長ツイアビの演説集
学習研究社, 2005.5
第83刷
- タイトル別名
-
Der Papalagi : die Reden des Südsee-Häuptlings Tuiavii aus Tiavea
- タイトル読み
-
パパラギ : ハジメテ ブンメイ オ ミタ ナンカイ ノ シュウチョウ ツイアビ ノ エンゼツシュウ
並立書誌 全1件
大学図書館所蔵 全12件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
出版者の相違により<BA64997073>とは別書誌
内容説明・目次
目次
- パパラギのからだをおおう腰布とむしろについて
- 石の箱、石の割れ目、石の島、そしてその中に何があるかについて
- 丸い金属と重たい紙について
- たくさんの物がパパラギを貧しくしている
- パパラギにはひまがない
- パパラギが神さまを貧しくした
- 大いなる心は機械よりも強い
- パパラギの職業について—そしてそのため彼らがいかに混乱しているか
- まやかしの暮らしのある場所について・束になった紙について
- 考えるという重い病気
- パパラギは私たちを彼らと同じ闇の中に引きずりこもうとする
「BOOKデータベース」 より