月100万円のキャッシュが残る『10の利益モデル』
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書誌事項
月100万円のキャッシュが残る『10の利益モデル』
(Do books)
同文舘出版, 2006.3
- タイトル別名
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月100万円のキャッシュが残る10の利益モデル
- タイトル読み
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ツキ 100マンエン ノ キャッシュ ガ ノコル 10 ノ リエキ モデル
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内容説明・目次
内容説明
小さな会社や個人事業主は、「労働の対価」を求めることばかりを考えていると、商売はやがて自転車操業となり、経営もジリ貧となっていきます。しかし、あなたの会社や事業に合った“儲かる仕組み”を考え、それをきちんと実践していくことで利益が生まれ、その結果、それほどたいへんな思いをすることなく自動的に儲かるようになっていく—それが『利益モデル』です。本書では、そのような『10の利益モデル』を紹介することで、あなたなりのモデルを考えるヒントを解説します。
目次
- 1 フライングスタート型利益モデル—ライバルがようやくスタートの体勢に入ったとき、その横をTOPスピードで駆け抜ける
- 2 小さなYahoo!をめざそう型利益モデル—狭い業界で玄関(ポータル)になれ!
- 3 信頼貯蓄型利益モデル—キャッシュ・ポイントをずらせば利益が生まれる
- 4 引力増大型利益モデル—価値が集まり出すと、そこにさらなる価値が生まれる
- 5 顧客継続成功型利益モデル—顧客を2階に上げてハシゴを外す!?
- 6 コピー型利益モデル—ひとつの資源を、余すところなく使いまわせ!
- 7 安心快適型利益モデル—無形の空気を利益に変えろ!
- 8 顧客密着型利益モデル—顧客の自己重要感を満たせば利益が生まれる
- 9 ブランド型利益モデル—差異性がないビジネスでは苦戦必至
- 10 その他の利益モデル
「BOOKデータベース」 より
