アジアハイウェイ紀行
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アジアハイウェイ紀行
講談社出版サービスセンター, 2006.11
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アジア ハイウェイ キコウ
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注記
1: 韓国・中国・ベトナム・カンボジア・タイ AH1号線編
内容説明・目次
内容説明
20世紀のシルクロードとして国連によって、提唱されたアジアハイウェイ(AH)。AH1号線は東京からトルコ・ブルガリア国境までの14ヵ国を結ぶ、総延長2万キロのルート。「アジアの平和の道」をめざして、タイ、カンボジア、ベトナム、韓国、中国のAH1号線を走破。アジアに学び、遊ぶ、渾身の旅行記。
目次
- 第1章 微笑みのタイ王国(国連ESCAP本部前からの出発;アンコール王朝を滅ぼしたアユタヤ ほか)
- 第2章 許すまじポル・ポト—カンボジア2006(カンボジア国境パオイペートにて;ポル・ポトとクメール・ルージュ ほか)
- 第3章 ベトナム「観光立国」への槌音(東京閑話、そしてハノイへ;ホー・チ・ミンのハノイ ほか)
- 第4章 韓国、繁栄と統一への不安(テポドン発射で国際情勢緊迫;対馬(朝鮮)海峡、フェリーの旅 ほか)
- 第5章 巨竜中国・一三都市を巡る(空路大連へ三二〇キロでAH出発地丹東;丹東と北朝鮮・新義州 ほか)
「BOOKデータベース」 より